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沿革

昭和 60年 3月 25日 社会福祉法人小野田市社会福祉事業団の設立認可
昭和 60年 4月 1日 社会福祉法人小野田市社会福祉事業団の発足
  ・ 初代理事長  岡  勇  (小野田市長)
知的障害者授産施設   「まつば園」を開園
心身障害児簡易通園施設  「なるみ園」を開園
昭和 62年 4月 1日 心身障害者福祉作業所「のぞみ園」を開園
平成 2年 4月 1日 知的障害者更生施設「みつば園」を開園
平成 17年 3月 22日 合併により「山陽小野田市社会福祉事業団」に名称変更
平成 18年 4月 1日 指定管理制度により4園一括指定管理
平成 23年 4月 1日 第2期指定管理で4園一括指定管理
平成 24年 4月 1日 自立支援法による新体系移行に伴う名称変更
「指定障害者支援施設みつば園」
「指定障害福祉サービス事業所まつば園」
平成 26年 4月 1日 障害者総合支援法による名称変更
「指定障害福祉サービス事業所のぞみ園」を
のぞみ園内に「相談支援事業所のぞみ」を開設
平成 28年 4月 第3期指定管理で4園一括指定管理
平成 29年 4月 児童発達支援事業所開設
「なるみ園」に名称変更
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事業計画

運営方針

山陽小野田市から指定管理を受けた、指定障害者支援施設「みつば園」(定員40名)指定障害福祉サービス事業所「まつば園」(定員40名)平成26年度から新体系に移行した指定障害福祉サービス事業所「のぞみ園」(定員20名)及び「なるみ園」(定員20名)の各施設毎の事業計画を充分認識するとともに、新たに受託する「相談支援事業所のぞみ」をのぞみ園内に併設し、その事業が円滑に推進されるよう支援・援助するとともに、市民から信頼される法人運営に努める。



事務局事業計画

  1. (1)理事会・評議員会を開催する。
  2. (2)福祉サービスに関わる苦情解決第三者委員会を開催する。
  3. (3)各施設の職員の資質の向上を図り、虐待防止のための指導等を行う。
  4. (4)本部会計及び各施設会計を一括管理・運営する。
  5. (5)各施設の機能が十分に発揮できるよう、連絡・調整・指導を行う。
  6. (6)各施設職員の資質の向上を図るため、職員勉強会の開催及び山口県、関係機関が実施する研修会等への積極的な参加を促す。
  7. (7)山口県内社会福祉事業団連絡協議会連絡会議の引き受け及び情報交換を行う。
  8. (8)全国社会福祉事業団協議会中国・四国ブロック会議及び研修会に参加し、事業団運営の質を高める。
  9. (9)他の関係諸団体と連携を密にし、山陽小野田市と協力し事業団の使命を果たすよう努める。
  10. (10)地域の福祉サービスの状況を的確に把握し、地域貢献の取り組みを指導する。
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